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森の巻84・府立植物園の桜も見ごろです!

いよいよ四月、新年度がスタートしましたが、幾分寒さが残っています。それでも桜は咲いてきて七部咲きの名所も増えてきています。

京都は桜の名所も多いのですが、府立植物園でも大きな枝垂桜が見事に咲いていました。

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その他にも様々なサクラが結構咲いていて眼を楽しませてくれています。

皆さんもそれぞれのところで春を愛でておられることでしょう。

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自然・環境」カテゴリの記事

コメント

コメントをどうもありがとうございます。どうにか再開したものの・・・ですが、まあ、ぼちぼちやっていきます。

 まったく次から次へと疑問が出てくるのは、ある意味当然のように思います。説明すればするほど、いったん納得しても、また「?」が湧くように頭をもたげるようですね。何も分からないから面白いのかもしれません。

 「自然の姿は不思議、不思議・・・!!」でしょうか。

投稿: 森太郎 | 2010年4月12日 (月) 21:03

こんにちは。
遅ればせながらブログ再開、おめでとうございます。
時々覗いておりましたが、気づくのが遅れてすみませんでした。

桜、丁度私のとこでも本日分のネタです^^;
今年はエドヒガンの野生種を見れて嬉しかったのですが
ガク頭は同じでも、花が小ぶりで色合いも白っぽくて
同じエドヒガンでも園芸種の枝垂れとはまた別種みたいに違います。

なぜ枝垂れるか、前回ので読ませて頂きなるほど~!で
色んな「?」も日々の研鑽で解ってゆくものだなぁと
そちらにも感心いたしました。

枝が枝垂れるのとそうでない普通の枝とでは
重力との兼ね合いの強度も違って来るとは思いますが
ミズキのようにテーブル状で光を受け止めるのと
いろんなパターンがあると言う事でv

でもそれなら他の種にももっと「枝垂れ」組が多くてもいいのにな、と
また「?」が頭をよぎります(;ーーA

投稿: snowrun29 | 2010年4月12日 (月) 12:26

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